大富豪が「貧しい土地」へ息子を預けた結果・・・幸せってなんだろう?

この話は
みなさんも以前にどこかの記事で見た事あると思います
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大富豪のお父さんが、
息子を貧しい農村の家庭に送って、
どれだけ自分たちが恵まれていて幸せなのかを教えようとします。
しかし、帰ってきた息子が予想外の話を始めるのです。
”僕たちは犬を1匹飼ってるけど、彼らは4匹も飼っていたんだよ。”
”僕たちは画面を見ながら、一人でゲームで楽しんでいるんだけど、彼らは自然の中で友達といっぱい走りまわっていたんだよ。”
”僕たちの家の庭では、夜照明が照らしてくれるけど、彼らの庭は夜中キラキラと輝く月と星が照らしてくれていたよ。”
 ”僕たちの家の庭は安全のために壁に囲まれているけど、彼らの家の庭には壁はなくて、地平線が見えたんだよ。”
”僕たちは家に帰ったらCDを聴くけれど、彼らは鳥のさえずりとか自然の音に耳を傾けていたんだ。”
”僕の家には鍵がついているけど、彼らの家はいつでも友人たちを迎えられるようにドアは常に空けていたんだよ。”
”僕たちの街では、みんなスマホやパソコンを見ながら文字で会話しているよね。でも向こうでは人の目を見ながら言葉で会話しているんだよ。”
この記事に、みんないろいろ、
賛否両論かとは思いますが
こう思った方がめっちゃいい~!
というわけではないけど
私は好きだなぁ
もちろんお金でしか手に入れられないものがあるし、
お金にすごく助けてもらってる事もある
でも忘れちゃいけないのは
お金を稼ぐ、仕事をすることを目的にしないこと
それで終わりじゃないんだよね
お金って使わないで銀行に貯めてるだけだと
お金自体の価値は落ちるもので
だから世の中から入ってきたお金は世の中に返して循環させないと
人生は流れいき、
本当は所有できるものは何もない
決して自分のものではない
多分これがスムーズにできてたら、
新しいお金は入ってくると思う
あからってデタラメに使うわけではなく、
お金と物の対価をしっかり感じ、使う
でもこの少年の見方は本当に好きだなぁ
見方次第ですよね、
現実的じゃないみたいな、
少年の大冒険とか物語のように感じてしまうけど、
現実はみんなにとって、
創り出すのも自分だ
私は自分の人生の帆をあげて、
色んな発見をしながら大冒険として生きたい!
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